ブラッシングで出た抜け毛をためておきます。 シェルティーなどのように色がはっきり分かれている場合は色が混ざらないようにブラッシングします。 犬種によっては1年以上かかるかもしれません。また、ウール(羊毛のような細くて縮れた毛)が少なく、ほとんどがヘアー(硬くて真っすぐな毛)の犬種は作るのが難しいので、その場合は羊毛を足します。